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| モデル | 改良/時期 | 改良内容 |
| スプラッシュ | 2008年9月 ニューモデル予定 |
すでにお披露目されている新型コンパクト「スプラッシュ」の日本仕様がデビュー。1.0Lと1.2Lエンジンを搭載し、トランスミッションにはCVTを採用する。 |
| ワゴンR | 2008年9月 フルモデルチェンジ予定 |
代々キープコンセプトを貫いてきたが、新型では大胆な変革を見せ、スタイリッシュに変わる。ノーマル仕様とスティングレーの2つの顔を設定し、NA、Mターボ、直噴ターボを用意。4ATのほかCVTも積極的に設定。 |
| ラパン | 2008年12月 フルモデルチェンジ予定 |
現行型が好評のため、大規模なマイナーチェンジも受けずに販売されてきたが、ついにフルモデルチェンジ。しかし、人気のエクステリアはほとんどイメージを変えずに、中身をブラッシュアップ。より低燃費化、高性能化を実現し、CVTも採用する。 |
| アルト | 2009年9月 フルモデルチェンジ予定 |
新型はよりスタイリッシュに変更される。CVTなども採用し、低燃費化がはかられる。 |