HONDA N-BOX SLASH    

販売店 : ホンダカーズ店      


グレード 駆動 変速機 税込価格 燃費 CO2 重量税 取得税
660 G FF CVT 1,359,720 25.8 90 25% 20%
660 G インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,469,880 25.8 90 25% 20%
660 G・L FF CVT 1,439,640 25.8 90 25% 20%
660 G・L インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,549,800 25.8 90 25% 20%
660 G・L ターボ FF CVT 1,540,080 24.0 97 25% 20%
660 G・L ターボ インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,650,240 24.0 97 25% 20%
660 X ターボ インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,789,560 23.0 101 - -
660 G 4WD CVT 1,490,400 24.8 94 25% 20%
660 G インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,600,560 24.8 94 25% 20%
660 G・L 4WD CVT 1,570,320 24.8 94 25% 20%
660 G・L インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,680,480 23.8 98 25% 20%
660 G・L ターボ 4WD CVT 1,670,760 21.8 107 - -
660 G・L ターボ インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,780,920 21.8 107 - -
660 X ターボ インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,920,240 21.0 111 - -
 

メーカー希望小売価格(北海道・沖縄地区は価格が異なることがあります)

グリーンの欄は燃費基準達成を示す。このうち価格欄がグリーンとなっているものはエコカー減税対象車。
燃費数値は、JC08
モード(国土交通省審査値) 単位は km/L (CO2排出量はg/km)

 

○ ボディカラー
- ボディカラー G / G・L / G・L ターボ インテリアカラーパッケージ 全車
  プラチナホワイトパール ☆ *2 *3
  シャイニンググレーメタリック ○ *2
  クリスタルブラックパール ○ *3
  プレミアムアガットブラウンパール ☆ *1 ☆ *2
  サンセットオレンジ II ○ *2
  アッシュグリーンメタリック ○ *1 ○ *1 *2
  サーフブルー ○ *1 ○ *1
メーカーオプション <32,400-81,000円>
*1 ホワイトルーフ仕様あり / *2 ブラックルーフ仕様あり / *3 レッドルーフ仕様あり

 

○主要諸元
シリーズ 前輪駆動 (FF) 四輪駆動 (リアルタイム4WD)
全長/全幅/全高 3,395 / 1,475 / 1,670 mm 3,395 / 1,475 / 1,685 mm
ホイールベース 2,520 mm
トレッド [フロント] 1,295 - 1,305 mm 1,290 - 1,300 mm
トレッド [リヤ] 1,295 - 1,305 mm
最低地上高 140 mm
最小回転半径 4.5 - 4.7 m
室内長/室内幅/室内高 2,180 / 1,335 / 1,290 mm
乗車定員 4 名
車両重量 920 - 950 kg 970 - 1,000 kg
ステアリング ラック&ピニオン式
フロントサスペンション マクファーソン式
リヤサスペンション 車軸式 ド・ディオン式
フロントブレーキ ディスク式
ベンチレーテッドディスク式
リヤブレーキ リーディングトレーリング式
トランスミッション 無段変速オートマチック(トルコン付) -

 

○エンジン
エンジン型式 S07A S07A
種類・動弁・燃料供給 直列3気筒 DOHC 12V PGM-FI 直列3気筒 DOHC 12V PGM-FI
主要技術 VTC・ツインインジェクションシステム VTC・ツインインジェクションシステム
インタークーラー付ターボ
総排気量 L 0.658 0.658
内径/行程 mm 64.0 × 68.2 64.0 × 68.2
圧縮比 11.8 9.2
最高出力 kW[PS]/r.p.m. 43[58]/7,300 47[64]/6,000
最大トルク N・m[kgf・m]/r.p.m. 65[6.6]/4,700 104[10.6]/2,600
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン・30/35L 無鉛レギュラーガソリン・30/35L
搭載グレード G / X G ターボ / X ターボ

 

○エコカー減税・グリーン税制 減税額
グレード 駆動 変速機 重量税 取得税 自動車税 補助金
660 G FF CVT 1,900 4,400 - -
660 G インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,900 4,600 - -
660 G・L FF CVT 1,900 4,900 - -
660 G・L インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,900 5,400 - -
660 G・L ターボ FF CVT 1,900 5,300 - -
660 G・L ターボ インテリアカラーパッケージ FF CVT 1,900 5,300 - -
660 G 4WD CVT 1,900 4,900 - -
660 G インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,900 5,000 - -
660 G・L 4WD CVT 1,900 5,400 - -
660 G・L インテリアカラーパッケージ 4WD CVT 1,900 5,800 - -
自動車税の減税は、登録翌年度のみ

 

○主要装備一覧
   
「G」

・VSA (横滑り抑制+トラクションコントロール)
・エマージェンシーストップシグナル
・ヒルスタートアシスト機能
・ピタ駐ミラー
・全席シートヘッドレスト+3点式シートベルト
・アイドリングストップシステム
・ECONスイッチ
・イモビライザー+セキュリティアラーム
・電子制御パーキングブレーキ
・モード切替ステアリング
・ナビ装着用スペシャルパッケージ
 バックカメラ/ステアリングオーディオスイッチ
 USB充電用ジャック+ETC車載器 (4スピーカー)
・Hondaスマートキーシステム+ブッシュスタート
・運転席ハイトアジャスター+チルトステアリング
・プラズマクラスター技術搭載フルオートエアコン
・アレルフリー高性能脱臭フィルター
・常時点灯3眼メーター
・ワンタッチウインカー
・アレルクリーンシート (フロントアームレスト付)
・左右独立式リヤセンターアームレスト
・チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリヤシート
・電動格納式リモコンカラードドアミラー
・全面UVカットガラス+リヤプライバシーガラス
・LEDドアミラーウインカー
・ウォッシャー付リバース連動間欠リヤワイパー
・カラードテールゲートスポイラー
・LEDリヤコンビネーションランプ
・155/65R14タイヤ+フルホイールキャップ
・パンク修理キット
・フロントスタビライザー

 [4WD]

・リアルタイム4WD
・運転席+助手席シートヒーター
・親水/ヒーテッドドアミラー&撥水フロントドアガラス



「G・L」

・ディスチャージヘッドライト+オートライト
・オートリトラミラー
・360° スーパーUV・IRカットパッケージ
・車速連動間欠/バリアブル間欠フロントワイパー
・14インチカラードディッシュホイール

「G・L ターボ」

・クルーズコントロール
・パドルシフト

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「インテリアカラーパッケージ」共通装備

・あんしんパッケージ
 シティブレーキアクティブシステム (レーザーレーダー)
 i-サイド&カーテンエアバッグ
・運転席+助手席シートヒーター
・インテリアカラーパッケージ
 <ダーク/ダイナー/トレッキング/グライド/セッション>
・本革巻ステアリング+セレクトレバー
・室内クロームメッキ加飾
・LEDフロントマップランプ+ラゲッジルームランプ (G のぞく)



「X ターボ インテリアカラーパッケージ」

・サウンドマッピングシステム
・インテリアイルミネーション
・サングラスホルダー
・165/55R15タイヤ+15インチアルミホイール

 [4WD]

・ステアリングヒーター
   

 

○おすすめグレード
 ① 660 G・L インテリアカラーパッケージ

 ② 660 G・L ターボ インテリアカラーパッケージ
発売から改良を重ねて、上級グレードを選ばなくても「インテリアカラーパッケージ」として、全グレードで独特なインテリアを選ぶことができるようになった。以前よりも少しお手ごろ感はある。ベーシックな位置づけの「G」でも電子制御パーキングブレーキをはじめ、ナビ装着用スペシャルパッケージ、プラズマクラスター付オートエアコン、ドアミラーウインカーなど軽自動車としては比較的装備は充実している。価格も135万円ならけっこうお得な感じがする。上級グレードの「G・L」は、プラス約8万円でディスチャージヘッドライト、360°スーパーUV・IRカットパッケージが付く。これもなかなか悪くない。どちらでもいい。ただし、この車の魅力を味わうなら「インテリアカラーパッケージ」がいいのではなかろうか。ターボモデルは10万円程度高いのは、だいたい相場。これ1台で使いたいという人はターボがおすすめ。
 

 

○値引き情報
10 - 15 万円
N/は、ホンダとしても本流という意識はなく、個性的な軽を求める一部の層を取り込めればいいと考えている様子。月販目標台数も少なめである。価格もNシリーズの中では高めの設定で、その分質感や音質など快適性にこだわりを持っている。爆発的なヒットは期待していないものの、趣味性のある軽は注目度は高く、先行するスズキハスラーを中心に、ダイハツウェイクや新型ムーヴカスタムのハイパーモデルなどを競合にしていけば、10万円程度は狙える。
 

 

○今後の動向
当面は変更なし
次回の情報をお待ちください。
 

 

 

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○モデルプロフィール
現行型発売日 2014年12月22日 月販目標台数 1,100台
最新改良日 2018年1月18日(改良) 月販平均台数 1,705台 [15/1-12]
生産工場 本田技研工業株式会社 鈴鹿製作所 (三重県鈴鹿市)