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販売店:ホンダ店 |
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バリエーション |
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価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
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取得税/重量税の優遇 <適合車はすべて75%減税> 翌年の自動車税50%減税 |
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カラーバリエーション |
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☆メーカーオプション(36,750円) |
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主要諸元 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行
/ JC08モード走行 国土交通省審査値
(km/L) (g/km) |
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おすすめグレード |
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| 1. 2400 M
2. 2400 Absolute |
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| 量販グレード「M」で十分と考えるか、もっと上級装備を求めるかで変わってくるが、メーカーオプションもセット化が進み、どこかで妥協しなければむやみに高額な買い物をさせられることになる。旬の装備も本当に必要か冷静になって取捨選択したい。「M」はVSA、モーションアダプティブAFS、ディスチャージヘッドライト、テレスコピック、フルオートエアコン、イモビライザー、立体自発光メーター、木目調パネル、ブルーイルミネーション、プライバシーガラスなどを装備。これで十分と考えて自分でアルミホイールなどをドレスアップするというのが一番賢い買い方のようにも思える。ナビはメーカーオプションしても既製品を購入してもいいだろう。オデッセイの魅力は200馬力オーバーのパワーを発揮する「アブソルート」で、こちらも人気モデルだ。基本装備は「M」と同じと考えていいが、専用装備として専用メーター、本革巻ステアリング&シフトノブ、メタル調パネル、スポーツシート、18インチアルミホイールなどを装備。専用チューンドサスペンションも設定する。スポーツ派は「アブソルート」にナビをオプションする程度で十分だろう。「L」はクルーズコントロール、スマートキー、トリプルゾーンコントロールエアコン、運転席パワーシート、本革巻ステアリング、コンフォートビューパッケージ、16インチアルミホイールなどを装備する。価格差も30万円もあるので、少し高い印象もある。人気のあるスマートキーは「M」にオプションするなどした方がいいかもしれない。「Li」はサイド&カーテンエアバッグ、追突軽減ブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、車線維持支援システムなど最新のホンダの安全装備を採用したモデル。価格もそれなりにしてしまう。 |
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値引き目標 |
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成功ライン 22万円 〜 極限ライン 28万円 |
| 発売当初の値引きは強気なものだったが、予想の範囲かもしれないが販売はサッパリで値引き拡大中。要因はデビュー前後の不景気による買い控えとクルマのコンセプトがあまりにも変わらず、新鮮さをアピールできなかったこと。そして、このタイプの車の人気もそろそろ終りつつあることもある。2代目からの買い替えは期待できても、先代からわざわざ変える人は少ないようだ。トヨタマークXジオやスバルエクシーガなど新しいモデルもあるが、基本的にはこのクラスのワゴンタイプミニバンは縮小傾向。ホンダ系をマメに回って値引きを取りたい。 |
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モデルチェンジ情報 |
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当面は変更なし |
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デビューしたばかりのため、当面は変更なし |
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プロフィール |
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| 現行登場日 | 2008年10月16日 | 最新改良日 | 2008年10月16日 |
| 月販目標 | 4,000台 | 販売台数 | 3,173台 |
| 生産工場 | 本田技研工業株式会社 埼玉製作所 (埼玉県狭山市) | ||
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