|
|
|
|
|
販売店:ホンダ店 |
|
バリエーション |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
|
取得税/重量税の優遇 <適合車は50%減税> 翌年の自動車税25%減税 |
|
- |
-
|
カラーバリエーション |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
☆メーカーオプション(36,750円) |
-
|
主要諸元 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
*1:RSZ/RSTはSマチック(パドルシフト)付
/ *2:RSZ/RSTは7スピードモード(パドルシフト)付 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
エンジン諸元 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
- |
-
|
燃 費 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
10/15モード走行
/ JC08モード走行
/ 国土交通省審査値
(km/L)
(g/km) |
-
|
おすすめグレード |
|
|
| 1. 1800 X HDDナビパッケージ
2. 1800 RSZ HDDナビパッケージ |
|
|
| エントリーモデル「X」でも標準的な内容。基本的にフル装備で、快適装備もフルオートエアコン、チルト&テレスコピックステアリング、プライバシーガラス、2列目センターアームレストなどを装備。価格も手ごろ感がある。素のモデルもいいが、せっかくなら「スタイリッシュパッケージ」を。4万円のプラスで人気のディスチャージヘッドライト、ドアミラーウインカーも付く。大抵の人はナビを装着するだろうから、そうすると「HDDナビパッケージ」が自然とベストグレードになる。「スタイリッシュパッケージ」に17万円足すと、HDDナビとリヤカメラが装備されるのは他社と比べてお得。ワンセグやステアリングスイッチもセットだ。スポーティさを求めるなら「RSZ」。専用エアロバンパー&グリル、本革巻ステアリング&シフトノブ、17インチアルミホイール、パドルシフト、アルミペダルなどを装備。こちらも「HDDナビパッケージ」がいいだろう。新グレードの「RST」は3列目シートのない5人乗りワゴン。スポーティさを前面に出している。専用フロントグリル、大型テールゲートスポイラー、軽量17インチアルミホイールなどを装備しているが、7シーターの「RSZ」にも「Sパッケージ」として同じ外観を用意する。2.0LとCVTを採用する「Gi」は燃費重視の15インチアルミホイールを採用。サイド&カーテンエアバッグ、VSA、車間距離自動制御のクルーズコントロール、追突軽減ブレーキなど主に安全装備を充実させた。エンジンは、1.8Lと2.0Lを用意する上、スペック上の差はそれほどないため1.8Lを選ぶのがベスト。ただ、2.0LはCVTを含めた走りの質感の面では1.8Lよりも凌駕しているという評価。ただ、1.8Lで十分な性能のため予算があればの選択になる。 |
|
|
-
|
値引き目標 |
|
|
|
成功ライン 20万円 〜 極限ライン 27万円 |
| 新たに減税対象となり、その点を強調して若干の値引き引き締めを行う雰囲気。ホンダ店ではインサイトやフリードの影に隠れているストリームだから、せっかくのテコ入れを有効に利用したい。減税はあくまで国の負担であって販売店の負担ではない点を強調し、それはないモノとして商談したい。ホンダ車は経営の異なる店舗も多いので競合は有利。他社では同じく新型となったばかりのトヨタウィッシュ。回る店舗はこれだけで十分。改良後とはいえ、思い切った値引きが出ればすぐに決めると攻めたい。 |
|
|
-
|
モデルチェンジ情報 |
|
|
|
当面は変更なし |
|
今後の情報は「CAR STADIUM NEWS」をご覧ください。 |
-
|
プロフィール |
-
| 現行登場日 | 2006年7月13日 | 最新改良日 | 2009年6月18日(MC) |
| 月販目標 | 2,500台 | 販売台数 | 3,450台 |
| 生産工場 | 本田技研工業株式会社 鈴鹿製作所 (三重県鈴鹿市) | ||
-