|
|
|
|
|
販売店:マツダ店/マツダアンフィニ店/マツダオートザム店 |
|
バリエーション |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
|
- |
-
|
カラーバリエーション |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
☆メーカーオプション(31,500円) |
-
|
主要諸元 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
*1:アクティブマチック付 / *2:15F, 15Cはリーディングトレーリング式 (DSC、スポーツパッケージ装着車はディスク式) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
エンジン諸元 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
- |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
燃 費 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
10/15モード走行 国土交通省審査値
(km/L) |
-
|
おすすめグレード |
|
|
| 1. 1500 15C
2. 2000 20C |
|
|
| 価格の面では「15F」が安く、装備面でも後席中央ヘッドレスト+3点式シートベルト、リヤセンターアームレスト、電動格納ミラー、チルト&テレスコピックステアリング、ピアノブラック調センターパネル、キーレス、ラジオレス(4スピーカー)などを装備しているが、メーカーオプションの設定は一切なく、インテリア(特にシート)は若干スポーティさに欠ける。アクセラらしいスポーティなダークグレー内装が装備される「15C」は、フロントフォグランプ、オートライト、レインセンサーワイパー、イモビライザーなどが追加されて6万円程度のアップだから、1.5Lならこちらを選んだ方がいい。性能的には1.5Lでも十分なもので大きな不満を感じることはない。アルミホイールや本革ステアリングなどが装備される「スポーティパッケージ」を選ぶといい。ゆとりある2.0Lを選びたい人は「20C」がベスト。新たにS-VTが採用された2.0Lエンジンに、5速ATを装備した上、ブラックウッド調センターパネル、フルオートエアコン、15インチアルミホイール、6スピーカー(ラジオレス)などが追加されるから、価格差以上にお得。「20C」がベストグレードだろう。さらにスポーティさを求めれば、16インチアルミホイール、ブラックアウトメーター、本革巻ステアリング+シフトノブ、ステアリングシフトスイッチ、大型エアロバンパー、スポーティグリル、サイドアンダースポイラーなどを装備する「20S」がおすすめ。性能面では2.0Lで十分なものだが、ハイパフォーマンス性を求める人には2.3Lエンジンも用意されている。 |
|
|
-
|
値引き目標 |
|
|
|
成功ライン 28万円 〜 極限ライン 35万円 |
| マイナーチェンジを機に、値引きの引き締めに入ったが、それも今は薄れた。主に競合するのは、1.5L車の場合はトヨタオーリス、日産ティーダなどになるが、2.0L車ならトヨタウィッシュ、スバルフォレスターなどタイプの違うモデルとの競合場面も多く、同価格帯のモデルであれば、一定の効果は見込める。特に走りをアピールしたミディアムクラスをぶつけていくとも効果的だ。まずは25万円オーバーの値引きを獲得し、最終的にマツダ系同士の競合で、それ以上の値引きを狙いたい。 |
|
|
-
|
モデルチェンジ情報 |
|
|
|
2009年 フルモデルチェンジ |
|
現行型はもうほとんど変わることはない。2009年には新型がデビューされるが、まず北米でデビューしたあと、欧州市場に投入され、日本は最後になる模様。販売のほとんどが海外なので致し方ないかもしれない。次期型は新型アテンザのような新しいマツダのフェイスをさらに昇華させ、アグレッシブでこれまでの日本車のになかった大胆かつスポーティなスタイリングになるようだ。搭載エンジンは、国内では1.5Lおよび2.0L。それから2.3〜2.5L級のエンジンも設定されるかもしれない。また、次期モデルにはステーションワゴンも設定されるようだ。 |
-
|
プロフィール |
-
| 現行登場日 | 2003年10月15日 | 最新改良日 | 2008年1月22日(改良) |
| 月販目標 | 1,800台(アクセラ合計) | 販売台数 | 1,716台 |
| 生産工場 | マツダ株式会社 防府工場 (山口県防府市) | ||
-