|
|
|
|
|
販売店:マツダ店/マツダアンフィニ店/マツダオートザム店 |
|
バリエーション |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
|
取得税/重量税の優遇 <適合車はすべて50%減税> 翌年の自動車税25%減税。 |
|
- |
-
|
カラーバリエーション |
|||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||
|
☆メーカーオプション(31,500円) |
-
|
主要諸元 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
- |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
エンジン諸元 |
||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
|
- |
-
|
燃 費 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
10/15モード走行 国土交通省審査値
(km/L) (g/km) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
エコカー減税額 |
|||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
|
環境対応車
普及促進税制適合車(平成24年3月31日登録まで) |
|||||||||||||||||||||
-
|
おすすめグレード |
|
|
| 1. 1500 L 2. 1500 C |
|
|
| 走行性能やメカニズムは全車共通で、あとは装備による選択となる。迷うところだが、ベースモデルの「C」でも、上質な内外装をはじめ、フラットウープンシート、CDプレーヤー、アドバンストキーレスシステム、ブラックアウトメーター、オートエアコン、ダークティンテッドガラスなどを装備し、クラスを超えた装備質感を持っているといえる。ただ、おすすめは上級グレードの「L」。価格は10万円程度しか差がないが、ブライトモールディング、エグゾーストパイプフィニッシャー、フロントフォグランプがセット装着される「ドレスアップパッケージ」のほかに、本革巻ステアリング、本革シートも装備する。ベリーサの上級感のあるコンパクトカーというコンセプトを考えれば、「L」を選ぶのがいいだろう。 |
|
|
-
|
値引き目標 |
|
|
|
成功ライン 22万円 〜 極限ライン 27万円 |
| 比較的大きな値引きを引き出しやすいデミオと比べると、値引きはやや渋いといえるが、それでもこのクラスのモデルとしては値引きは大きめといえる。競合には、似たようなコンセプトを持つ日産ティーダをはじめ、ノート、トヨタイスト、ホンダフィットなど人気の高い車種との競合をするといいだろう。また、マツダ同士での競合も可能。25万円前後も狙えそう。 |
|
|
-
|
モデルチェンジ情報 |
|
|
|
当面は変更なし |
|
今後の情報は、トップページより「CAR STADIUM NEWS」をご覧ください。 |
-
|
プロフィール |
-
| 現行登場日 | 2004年6月28日 | 最新改良日 | 2009年4月11日(改良) |
| 月販目標 | 1,500台 | 販売台数 | 993台 |
| 生産工場 | マツダ株式会社 本社工場 (広島県広島市) | ||
-