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販売店:日産レッドステージ店/日産ブルーステージ店 |
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バリエーション |
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価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
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カラーバリエーション |
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☆メーカーオプション(31,500円) |
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主要諸元 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行 国土交通省審査値
(km/L)
(g/km) |
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おすすめグレード |
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| 1. 1500 15M
2. 1400 14S |
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| 「14S」の装備は電動格納ミラー、キーレスエントリー、ラジオレス6スピーカー、大型リヤアームレストなど。日常の足として使うなら、オーディオやナビをオプションすればこれで事足りる。性能的にも1.4Lで不足はなくトルクフルな走りにより、意外なほどよく走る。スポーティ仕様「14RS」には、フロントフォグランプ、サイドシルプロテクター、15インチアルミホイールなどが追加され10万円のアップならまずまず。1.4Lモデルで十分であるが、おすすめは1.5Lモデル。素性の良い1.5Lエンジンは低速域から力強いトルクを発揮。CVTとの組み合わせにより、スムースな走りとクラストップレベルの燃費性能を誇る。「15M」は「14S」の約10万円アップで、エンジンとトランスミッションのほか、プライバシーガラス、インテリジェントキー+エンジンイモビライザーなどを追加するため、実質的な価格アップはほとんどないに等しい。「15RX」は「14RS」に対して「15M」と同様の装備を追加している。上級グレード「15E」には、フロントフォグランプ、オートライト、本革巻ステアリング、インテリジェントエアコンシステム、シルキースエードシート表皮、15インチアルミホイールなどを装備。 |
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値引き目標 |
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成功ライン 20万円 〜 極限ライン 25万円 |
| マイナーチェンジ直後は値引きをやや引き締めていたが、今では値引きは拡大中。とはいえ、販売は好調でライバルも多い。じっくり商談を進めれば、値引きは拡大するだろう。競合車にはトヨタシエンタ、ホンダフリードなどの7人乗りミニバンが有効だが、それだけでなくホンダフィット、トヨタラクティスなどの2BOX人気車種ならどれでも効果がある。20万円オーバーの値引きを狙いたい。 |
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モデルチェンジ情報 |
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2008年 モデル廃止 |
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新型キューブはこの秋にもデビューするが、3列シート仕様のキューブキュービックは次期型にはラインナップされず、現行限りで終わりとなる。ライバル車に比べてボディはコンパクトだったが、3列シートとしては利便性や快適性に限界があり、当初こそ売れたが、モデルライフを通じてはそれほど販売台数は多くなかった。このクラスの3列シート車はとりあえず無くなるが、必要があればコンパクトミニバンのリヴィナジェニスを日本導入する可能性はある。 |
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プロフィール |
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| 現行登場日 | 2003年9月3日 | 最新改良日 | 2006年12月25日(MC) |
| 月販目標 | 2,600台 | 販売台数 | 1,041台 |
| 生産工場 | 日産自動車株式会社 追浜工場 (神奈川県横須賀市) | ||
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