販売店:日産レッドステージ店/日産ブルーステージ店

 

バリエーション

 
 グレード ドア 駆動 ミッション 税抜価格 税込価格 LEV
 660 S 5 FF 5MT 820,000 861,000 ★★★★
 660 S  5 FF 3AT 870,000 913,500 ★★★★
 660 E 5 FF 4AT 975,000 1,023,750 ★★★★
 660 S FOUR 5 4WD 5MT 942,000 989,100 ★★★★
 660 S FOUR 5 4WD 3AT 992,000 1,041,600 ★★★
 660 E FOUR 5 4WD 4AT 1,097,000 1,151,850 ★★★★

価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。

はおすすめグレード

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カラーバリエーション

 
++ ボディカラー S / S FOUR E / E FOUR
スペリアホワイト
スノーパールホワイト(3P)
シルキーシルバーメタリック
ブルーイッシュブラックパール
クラッシーレッドパール
マルーンブラウンパール
ミルクティーベージュメタリック
ペールブルーメタリック

☆メーカーオプション(21,000)

 

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主要諸元

 
 全長/全幅/全高 3,395 / 1,475 / 1,500-1,510 (mm)
 ホイールベース 2,360 (mm)
 トレッド (/) 1,290-1,295 / 1,290 (mm)
 最低地上高 150 (mm)
 最小回転半径 4.1 (m)
 室内長/室内幅/室内高 1,840 / 1,260 / 1,230 (mm)
 乗車定員 4 ()
 車両重量 730 - 820 (kg)
 駆動方式 FF フルタイム4WD
 トランスミッション 5MT / 3AT / 電子制御4AT 5MT / 3AT / 電子制御4AT
 ステアリング型式 ラック&ピニオン式 ラック&ピニオン式
 フロントサスペンション マクファーソンストラット式 マクファーソンストラット式
 リヤサスペンション アイソレーテッドトレーリングリンク式 アイソレーテッドトレーリングリンク式
 フロントブレーキ ディスク式 ディスク式
 リヤブレーキ リーディングトレーリング式 リーディングトレーリング式

 

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エンジン諸元

 

エンジン型式 K6A
種類 直列3気筒 DOHC
バルブ 12
加給器 -
総排気量 (L) 0.658
内径/行程 (mm) 68.0 / 60.4
圧縮比 10.5
最高出力 40kW(54PS)/6,500rpm
最大トルク 61Nm(6.2kg-m)/4,000rpm
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン

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燃  費

 
 グレード ドア 駆動 5MT 3AT 4AT LEV
 660 S 5 FF 24.0 21.0 - ★★★★
 660 E 5 FF - - 21.5 ★★★★
 660 S FOUR 5 4WD 22.0 - - ★★★★
 660 S FOUR 5 4WD - 19.4 - ★★★
 660 E FOUR 5 4WD - - 19.8 ★★★★

10/15モード走行 国土交通省審査値 (km/L)
グリーン欄の数値は、省エネ法に基づく燃費目標基準値を下回らない消費率であることを示す。

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おすすめグレード

 

 1. 660 S

 2. 660 E

 

エントリーグレードとして設定される「S」だが、ベース車アルトの廉価グレード「E」ではなく「G」がベースとなるため、これで十分な装備を設定している。主なものとして、プライバシーガラス、電動格納ミラー、リモートコントロールエントリーシステム、集中ドアロック、エアコン+クリーンエアフィルター、CDプレーヤー+2スピーカー、リヤ可倒式シート、カラードドアハンドル、EBD付ABS、セキュリティアラームなどを標準装備。ATで80万円台なら十分お得な仕様と言える。上級グレード「E」は、約10万円の価格アップと、このクラスの軽としては大きめの価格差がある。装備としては、リヤワイパー&ウォッシャー、チルトステアリング、メッキシフトボタン、メッキ加飾エアコン噴出口、フットレスト、リヤヘッドレスト、リヤ分割可倒式シート、ドアサッシュブラックアウトなどを装備し、ATが4速ATとなる点が大きく異なる。ただ、クルマの性格として近所の買い物クルマというのが主な用途であるから、100万円に近い「E」よりもベーシックな「S」を選ぶのがベスト。

 

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値引き目標

 

成功ライン 万円 〜 極限ライン 10万円

日産の軽の中でも、ボトムレンジを担当するピノ。割安な価格と下駄代わりとしての手軽さが魅力である。ライバルはもちろん双子車となるスズキアルトとなるが、その他にもダイハツミラもいいライバルとなる。また、これまた双子車であるマツダキャロルもある。ブランドにはこだわらず、同じクルマなら安いものを買うと攻めたい。価格が安いクルマなので、7〜8万円も値引きが取れれば成功であるが、スズキより日産の方が値引きに積極的な感じである。

 

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モデルチェンジ情報

 

2009年 フルモデルチェンジ

ピノとしてはデビューから2年も経っていないが、ベース車のアルトは5年目に入る。2009年にはフルモデルチェンジを実施する予定。そうなれば、当然ピノも変わる。次期モデルはよりスタイリッシュなものとなるようで、フロントマスクはノートに似たものとなるらしい。

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プロフィール

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現行登場日 2007122 最新改良日 2007122
月販目標 2,500 販売台数 2,570
生産工場 スズキ株式会社 湖西工場 (静岡県湖西市)

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