|
|
|
|
|
販売店:日産レッドステージ店/日産ブルーステージ店 |
|
バリエーション |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
|
- |
-
|
カラーバリエーション |
|||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
|
☆メーカーオプション(31,500円) |
-
|
主要諸元 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
- |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
-
|
エンジン諸元 |
||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||
|
- |
-
|
燃 費 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
10/15モード走行 国土交通省審査値
(km/L) |
-
|
おすすめグレード |
|
|
| 1. 2500 250GT
2. 3500 350GT Type SP |
|
|
| 新型スカイラインはこのクラスのセダンとして求められる、走りの基本性能や装備はベーシックグレードの「250GT」でしっかり作りこんでいるという印象。装備面では、バイキセノンヘッドランプ、防眩式ルームミラー、本革巻ステアリング+シフトノブ、本アルミフィニッシャー、インテリジェントキー、プッシュ式エンジンスターター、7インチワイド液晶モニター、ファインビジョンメーター、6スピーカー+CDオーディオ、運転席+助手席パワーシート、アルミ製エンジンフード、17インチアルミホイール、イモビライザーなどを標準装備。「Type V」は20万円アップで、後席エアコン噴出し口、左右独立温度調整機能、6CDチェンジャー、VDCなどを追加する。「Type P」はさらに30万円アップで、パーソナルドライビングポジションメモリーシステム、リヤリクライニングシート、運転席電動ランバーサポート、本革シート、電動チルト&テレスコピックステアリングなどを装備している。3.5Lモデルは「350GT Type S」がベースグレードとなるが、こちらはスポーツグレードで、マグネシウム製パドルシフト、アルミペダル、スポーツフロントバンパー、スポーツサイドシルプロテクター、スポーツチューンドサスペンション&ブレーキ、18インチアルミホイール、ビスカスLSDを装備する以外は「250GT Type V」と同等の装備内容。3.5Lのラグジュアリーグレード「Type P」は別に設定されている。こちらには2.5Lと同様に本革シートなどの上級装備が追加される。また、3.5Lにはスポーツ性とラグジュアリー性どちらも欲しいというオーナーのために「Type SP」も設定される。性能面では2.5Lでトップレベルのものを持っている。3.5Lは特に欲しい人の選択ということになるだろう。 |
|
|
-
|
値引き目標 |
|
|
|
成功ライン 25万円 〜 極限ライン 30万円 |
| テビューから時間が経過し、値引きは拡大傾向にある。海外販売が中心となってしまったモデルだが、日本国内でもスカイラインは一定の人気があり、ディーラーとしても販売には熱心である。また、ライバル車も充実しており、競合をはかることで多少の値引きを引き出すことは可能。主な競合車はトヨタマークX、レクサスIS、BMW 3シリーズなど。走りを追求したこのクラスのセダンは有効である。20万円以上の値引きでは平凡。25万円は狙いたい。 |
|
|
-
|
モデルチェンジ情報 |
|
|
|
当面は変更なし |
|
改良も実施されたばかり。当面は変更なし。 |
-
|
プロフィール |
-
| 現行登場日 | 2006年11月20日 | 最新改良日 | 2007年11月27日(改良) |
| 月販目標 | 1,000台 | 販売台数 | 2,832台 |
| 生産工場 | 日産自動車株式会社 栃木工場 (栃木県上三川町) | ||
-