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販売店:日産レッドステージ店/日産ブルーステージ店 |
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バリエーション |
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価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
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カラーバリエーション |
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☆メーカーオプション(31,500円) |
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主要諸元 |
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*1:1.8LはXTRONIC CVT-M6 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行
/ JC08モード走行 国土交通省審査値
(km/L) |
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おすすめグレード |
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| 1. 1500 15M
2. 1500 15M authentic |
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| 当初の予測よりも年輩ユーザーが多く「エアロ」の呼称には抵抗があるとの理由で使われなくなったが、同様に年輩向けに設定された「オーセンティック」以外にはエアロが標準装備されている。逆に「オーセンティック」のみエアロなしの外観になる。「15B」はビジネスワゴン向けのシンプルな仕様で、自家用は「15S」からとなる。装備は「15S」の主な装備は電動格納カラードミラー、キーレスエントリー、ラジオレス2スピーカー、エアロパーツ程度。価格はそれなりだが、装備はシンプルすぎる上、4速ATというのは今時選びたくない。上級の「15M」はエクストロニックCVTによる軽快な走りと経済性の高さが魅力。装備面でもオートライト、プライバシーガラス、メタル調フィニッシャー、プラズマクラスター付インテリジェントフルオートエアコン、4スピーカー、リモコンフォールディングリヤシートなどを装備。「オーセンティック」はエアロパーツが装備されないことや、内装色に違いがある程度で基本装備は変わらない。このクラスなら1.5Lで十分な動力性能を持っているが、1.8Lもそれなりに予算があれば魅力はある。「18G」には本革巻ステアリング、ステアリングシフト、16インチアルミホイールなどが装備されるが、「オーセンティック」はアルミホイールはオプションとなる。 |
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値引き目標 |
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成功ライン 24万円 〜 極限ライン 28万円 |
| デビューしてまだ間もないのに、どうにも販売は不振であり、本来なら現状の倍売れてもいいクルマだけに、セールスマンにも焦りが見える。また、もっとも売れ行きのいい排気量、価格帯の車種だけに放置するわけにもいかない。というわけで、値引きに頼った売り方となっている。競合には新型トヨタカローラフィールダー。そして、ホンダエアウェイブである。その他にも日産のレッドステージ、ブルーステージとの同士競合も忘れずに。20万円前後ではやや物足りない。 |
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モデルチェンジ情報 |
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当面は変更なし |
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一部改良も実施された。当面は変更はないだろう。 |
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プロフィール |
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| 現行登場日 | 2005年11月14日 | 最新改良日 | 2008年1月23日(改良) |
| 月販目標 | 3,500台 | 販売台数 | 2,944台 |
| 生産工場 | 日産車体株式会社 湘南工場 (神奈川県平塚市) | ||
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