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販売店:スズキ店/スズキアリーナ店 |
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バリエーション |
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価格は全国希望小売価格。グリーンになっているのはグリーン税制適合モデル。 ◎はおすすめグレード |
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カラーバリエーション |
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☆メーカーオプション(21,000円) |
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主要諸元 |
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*1: TS はベンチレーテッドディスク式 |
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エンジン諸元 |
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燃 費 |
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10/15モード走行
/ JC08モード走行 国土交通省審査値
(km/L) (g/km) |
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おすすめグレード |
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| 1. 660 T
2. 660 X |
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| スティングレーは上級に位置づけられるモデルであり、基本装備はNAエンジンを搭載する「X」でも充実している。EBDとブレーキアシスト付ABSは標準装備。その他にも、ディスチャージヘッドランプ、フルオートエアコン、CDプレーヤー+6スピーカー、キーレスプッシュスタートシステム、本革巻ステアリング、自発光メーター、リヤ独立シートスライド、エアロパーツ、イモビライザー、14インチアルミホイールなどを装備。軽自動車としては非常に豪華装備となっている。4速ATも設定されているが、CVTも選ぶことができる。「T」はターボエンジンを搭載。装備面では、オートライト、ステアリングスイッチ、パドルシフト、LEDサイドターンランプ付ドアミラーを追加装備。「X」が充実した装備なので追加する装備もあまりないという印象。「TS」はさらに1クラス上の装備を採用。フロントサイド&カーテンエアバッグ、フロントベンチレーテッドディスクブレーキ、8スピーカー+ハイグレードサウンドシステム、ブルーイルミネーション、15インチアルミホイールを装備。また、オプションとしてESPまで設定される。性能的には普段の足としてならNAでも十分。ただ、スティングレーは男性がファーストカーとして所有することも多いため、これ1台ならターボエンジンを選ぶのがいい。価格もライバルと比べると割安だ。 |
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値引き目標 |
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成功ライン 4万円 〜 極限ライン 8万円 |
| 新型で日本最高の人気を誇るモデルとなると、デビュー直後の値引きは引き締められる。それでも、かなりの受注を得るはずだが、軽自動車は激戦でもあり、ライバル車にも魅力のあるクルマが多い。主な競合では、ダイハツのムーヴカスタム、ムーヴコンテカスタム、スバルステラカスタム、ホンダライフなど。ニューモデルとして人気の高いライバルをぶつけ、良い条件を引き出したい。また、スズキは経営の異なるディーラーも多く、ホームページなどで販売会社をよく調べて、ワゴンR同士での競合も最終局面では持ち込みたいところ。 |
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モデルチェンジ情報 |
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当面は変更なし |
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フルモデルチェンジを実施したばかり。1年間は変更はない。 |
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プロフィール |
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| 現行登場日 | 2008年9月25日 | 最新改良日 | 2008年9月25日 |
| 月販目標 | 18,000台(シリーズ全体) | 販売台数 | 19,000台 |
| 生産工場 | スズキ株式会社 湖西工場 (静岡県湖西市) | ||
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